使ってます!環境対応洗剤

SC-1000

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今度も植物生まれ!配管までキレイにします 

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以前、「ブラストオフ」という洗剤を使っていましたが、日本で手に入らなくなりました。

そこで新たに探して見つけたのが「SC-1000」です。

なぜ飛行機の写真かといいますと、飛行機に使われる特殊なアルミ(デッドアルミ)は普通の洗剤だと変色するらしいです。このsc-1000の姉妹品だと全く変色しないとか。sc-1000は多少変色するんだそうですが、他の水を使える素材には何の問題もなく使えます。

 

1.とうもろこし、大豆、オート麦、りんごなどが原料で安心!

2.石油系界面活性剤、塩素、苛性ソーダ、グリコール類、テルペン類…etcは使ってません。安心!

3.無毒性・不燃性・無刺激

4.100%微生物分解されます

5.水で洗えるほぼ全ての物に使えます

6.排水関連のヌメリ、詰まりを改善・防止

 

さらには金属・塗装面・ゴムなどの表面を保護します。なんと野菜や果物も洗えるというから驚き。

興味のある方は、上のパンフレット写真をクリックして頂くと大きな画像が開きます!

<販売元:インフィニティ株式会社(SAFE CARE事業)>

セスキ炭酸ソーダ

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台所こそ安全第一

料理にも使われる重曹と、炭酸ソーダを半々に混ぜて結晶化させたもので、非常に水に溶けやすい住居用粉末洗剤です。キッチンまわりの油汚れの洗浄をはじめ、アルカリ性で脂肪酸を溶かし、浴槽や洗面器、お風呂まわりの湯垢もすっきり落とします。
排水に負担をかけず、水質汚濁しません。泡立たない為、すすぎの時の水が半分以下で済みます。  

業務用の台所用洗剤(界面活性剤大量)と比べると、やはり汚れは落ちにくいです。

強い奴なら「ビュビュッ」と落ちるガチガチ油も、セスキにかかると「びゆ〜びゆゅ〜」といった感じです。たまに(油がビクともしなくて)涙が出そうになります。

強力な洗剤が使いたいときもあります。ありますとも。

しかし、「換気扇はキレイになったよ!!でも排水で川をこれでもかと汚したよ!!」ではなんともやりきれないです。泣きそうな顔で台所に立っているスタッフを見たら、そっと見守ってやってください。

<通販:ケンコーコム>

 

電解重曹クリーナー

気は優しくて力持ち
 

こちらも自社で実際に使っているものです。

さきほど出てきた「重曹」と「アルカリ電解水」、さらに「アルコール」を成分とした、これまた安心・安全な洗剤です。

 ↓ 以下はややこしいので読み飛ばしてください ↓

よくわからないのがアルカリうんぬんです。これは、「水」を電気分解してアルカリ・酸性に分かれる水のうち、アルカリの方だけを使ったものです。そういうものだそうです。で、アルカリ電解水には、負の電荷をもつ(マイナスの)イオンがいっぱい入っています。汚れの粒子表面はマイナスに帯電しやすいため汚れが分散・反発して落ちやすくなる!

はい、なんか難しいです!!

要するに、汚れが落ちるし安全ですよということですよね。 安全なのは間違いないので安心です。

<製造元:服部製紙> 

 

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